
新宿の完全個室パートナーストレッチ
ゴルフ特化の技術で、
身体の可動域を劇的に変える
新宿御苑前駅 徒歩7分。 「飛ばない」「回らない」「疲れが取れない」悩みに。
解剖学に基づいた深層筋アプローチで、ゴルフのパフォーマンスを最大化します。

マッサージでは届かない「深層筋」にアプローチ
「マッサージに行っても、すぐ凝りが戻る」「練習すると腰が痛くなる」。 その原因は、表面の筋肉ではなく、奥深くにある「深層筋(インナーマッスル)」が固まってしまうことにあります。
Precise Golf Labのストレッチは、ただ揉むだけではありません。 解剖学に基づき、関節を動かしながら筋肉を本来の長さに戻すことで、「可動域」を物理的に広げ、疲れにくい身体を作ります。姿勢改善や、四十肩の予防にも最適です。
可動域を広げる4つの特化プログラム
ゴルフ特化型ストレッチプログラムを用意
特別ストレッチプログラムを4種類用意しています。20分で大きな変化を実感することができます。このプログラムは、日常生活の脚、腰、肩の疲れも軽減します。この4種類を基軸としながら、個々人に沿ったオリジナルプランを作成していきます。

1. アドレス介入プログラム/姿勢改善
「ショットの80%はアドレスで決まる」と言われているほど大切な初期姿勢は、猫背や反り腰など、日常生活による筋肉の形状記憶が大きく影響します。バランスをとりながら、徐々に柔軟性を高め、理想のアドレスに近づくことを目指すプログラムです。姿勢改善が、ゴルフ上達の一番の近道です。
2. スイング介入プログラム/体幹の回旋可動域向上
テイクバック時とフォロースルー時に不足している胸椎の回旋(=ゴルフ用語で胸郭の回転)可動域を向上させることで、腕に頼らない、体幹を使った理想のスイングに近づくことを目指すプログラムです。腕や手先でこねくり回すことなくスイングできれば、スイン グの安定性が増すことも期待できます。このストレッチが、ゴルフの飛距離アップに最も即効性があります。ラウンド前に、意識してご自身でもストレッチをされることをお薦めします。毎日おこなえば、更に効果が期待できます。


3. 股関節特化プログラム
股関節の詰まりは中年ゴルファーの悩みの種。その股関節周りの大筋群(前もも、もも裏、お尻)を中心にバランスよくアプローチ。動的チェック(SLR)を用いることで、「脚が軽くなった!」と感覚的に変化を感じていただきやすいプログラムです。ゴルフ練習前に行って頂き、その後スイングしていただくと、スムースに下半身が回転することを実感することができます。
4. 肩甲骨特化プログラム
バックスイングでは右肩甲骨を内転、フィニッシュでは外転しながら、大きなフォローを出していきます。肩甲骨が硬くなれば、こういった動きがスムースにいかなくなり、飛距離が低下する要因にもなります。ゴルフだけでなく、肩こり/四十肩等の予防も期待できます。自分では伸ばしにくいインナーマッスル、ローテーターカフにもアプローチできるのがパートナーストレッチの良さです。

身体のスペシャリストが担当します
ストレッチの第一人者である古里緑を技術顧問とし、日々研鑽している経験豊富でさまざまなバックグラウンドを持つストレッチトレーナーが在籍しています


